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  • 返信先: NFCで複数タグ同時読込について #925
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    ご質問ありがとうございます!

    たしかにNFCは基本的に単体でしか読み込ませない印象ですよね、

    気になって調べてみたところ、NFCリーダーACR122Uのスペックに下記のような表記がありました。

    「Built-in anti-collision feature (only one tag is accessed at any time)」

    え、アンチコリジョンに対応している!?
    と思ったんですが、よく見るとアンチコリジョンには対応してるけど、アクセスできるのは1個だけ、みたいな感じでしょうか。
    ICカード的な使い方だと、単にIDだけ読み取る使い方ではないので、そんな表記になるんですかね。

    ちなみに、いわゆるIDだけ認識するようなICタグ的な使い方であれば、NFCでも複数同時読取できるリーダーは存在しています。
    https://www.baltech.de/index.php?option=com_content&task=view&id=5&Itemid=29

    ACR122Uが数千円で買えるのに対して、このBaltecリーダーは10倍ぐらいしますが、確かに複数同時読取が可能です。

    MifareとかFelicaではなく、ISO15693系のタグをNFCの範疇に入れると、
    普通に複数同時読取のリーダーは国産ふくめて色々ありますが、やはりお値段は高めですね。

    という感じで、ちょっと回答になってるか微妙ですがひとまず情報共有まで。

    返信先: 無償版を会社で使用 #920
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    ご質問ありがとうございます!

    ハヤト・インフォメーションの大坂と申します。

    保守サポートなど不要であれば、
    そのままお使いいただいても問題ございません。

    (とはいえ、今後も永続的に無償版が提供されるとは
     限らない点については、ご高配いただけますと幸いです)

    また、もし不具合や使用方法に関するお問い合わせが発生した場合は、
    本フォーラムに書き込んでいただくか、あるいは下記の有償サポートを
    ご利用いただけますと幸いです。

    MANICA EXCEL TOOL

    とりいそぎの回答まで。
    何卒よろしくお願い申し上げます。

    返信先: 設定画面が開けない #813
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    exceltoolをご利用いただき、ありがとうございます!

    過去の事例を探ってみたところ、何らかの理由でエクセルツールが設定ファイルを読めなくなっている、またはフォーマットが壊れてしまった可能性があるようです。

    お手数ですが、いちど設定ファイルを削除した後で
    再インストール、をおためしいただけますでしょうか。

    手順は、
    ①アンインストール
     エクセルツールをアンインストールした後で、手動で、残っている設定ファイルを
     フォルダごと削除してください。
     設定ファイルが格納されているフォルダは2つある場合があります、
     (A) “C:\ProgramData\Hayato Information\MANICA EXCEL TOOL”
     (B)” C:\Users\hogehoge\AppData\Roaming\Hayato Information\MANICA
    EXCEL TOOL”
     です。(空白が含まれる名前を使っていますのてご注意ください。)
     これらのフォルダを削除してください。

    ②エクセルツールを再インストールしてください。

    ③エクセルツールを起動した後で「アドイン」タブから
     「設定」画面を開き、もう一度、設定してください。
     (設定ファイルを消去すると、デフォルト設定に戻るので
      再設定が必要になります。)

    とりいそぎ。

    返信先: MANICA EXCEL TOOLNo1.事前準備について #744
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    Suzukiさま、ご確認ありがとうございます、

    eLWISE(というかTypeB)固有の仕様に対応させる必要があるため、エクセルツールの標準機能としての対応予定は今のところございません。

    お役に立てず恐縮ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。

    返信先: MANICA EXCEL TOOLNo1.事前準備について #742
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    横からすいません、

    ICカードの種類としてeLWISEをご連絡いただきましたが、こちらは規格としてはTypeBのICカードになります。

    エクセルツールの現行仕様としては、TypeBのICカードを読み込もうとした場合、PUPIのみ取得可能です。

    PUPIは、カードをリーダーにかざす度にランダムに生成される値となります。

    おそらく、ICカード内の所望の領域をExcelに読み込むイメージを想定されているかと存じますが、
    現行のエクセルツールでは対応が難しそうです。

    何卒よろしくお願い申し上げます。

    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    こんにちは!

    MANICA Excel Toolには、32bit版と64bit版がありますが、
    お問合せいただいたようなエラーメッセージが表示される場合、

    お使いのExcelの環境(32/64bit種別)と、
    インストールしたManica Excel Toolの32/64bit種別が合っていない場合が多いです。

    ご注意いただきたいのは、Windowsの32/64bit種別ではなく、
    Excelが、32/64bitどちらでインストールされているかを確認する必要がある点です。

    確認方法は簡単で、
    Microsoft Excelの「ファイル」->「アカウント」->「Excelのバージョン情報」画面を開いていただくと、
    どちらの種別であるかが表示されます。

    もし間違ったバージョンのManica Excel Toolをインストールされている場合は、
    いったんManica Excel Toolをアンインストールしたあとで、
    再度ただしいバージョンのMANICA Excel Toolをインストールしてください。

    返信先: インストールできません。 #472
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    もう1点ありました。

    exeファイルを、管理者権限のあるユーザで実行していただくことも必要です。

    合わせてご確認いただけますと幸いです。

    何卒よろしくお願い申し上げます。

    返信先: インストールできません。 #471
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    ご質問ありがとうございます!

    インストールフォルダ内の、
    exeではなく、msiのほうを実行した場合に表示されるメッセージのようですが、
    そちらはお間違えないでしょうか。

    ご確認いただけますと幸いです。

    返信先: タグのID割り振りについて #432
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    こんにちは!

    すっかり回答が遅くなってしまい、申し訳ございません。。。

    ICタグを、
    ・IDキャリアとして使用するか(タグにはユニークなID、紐づく管理情報はサーバ側に)
    ・データキャリアとして使用するか(タグにはユニークID+管理情報も一緒にエンコード)
    という点がいつも議論になりますが、
    最近の低価格なICタグの場合は、やはり前者のイメージが主流化と思います。

    いただいた質問も、その流れかと思いますが、

    > たとえば、社内の管理番号を割り振ることはできますか。それとも
    > 決まりがあってそういうことはできないのでしょうか。
    > なんとなくですが、管理番号と一緒になっていると便利かなあと思いました。
    >
    基本的な考え方としては、社内で限定的に利用されるということであれば
    独自採番でも問題ないと思います。

    たとえば既存の管理番号を、そのままICタグに書き込むような運用でもよろしいかと思います。

    ただし、他社とタグの情報を共有する必要がある場合は、あらかじめ両社で採番ルールを
    決めておくとか、最新のマスタを即時共有できるような仕組みが必要になってくる点については
    ご承知のとおりです。

    その究極の形を目指すのが、EPCglobalだったと思うのですが残念ながら現時点では
    EPCISを利用した事業者および国をまたいだID運用は実現されていませんね。。。

    細かいところでは、UHFを使用するかHFを利用するか、で少し考え方が変わってくるかもしれません。

    > あと、バーコードも一部でつかっているのですが、タグに
    > バーコードと同じIDを割り振って、タグにバーコードを印字したりして
    > 使えると便利かなあと思うのですが、そんなことできますか。
    >
    もちろん大丈夫です!

    自社にRFID対応プリンタがあればICタグの券面にバーコードを印字しつつ、
    チップにその値をエンコードする、なんていうこともできますが、
    初期に少量だけ必要な場合は、下記のパートナーさんなどへ
    ご依頼いただくことも可能です。
    http://shop.nfc-acekougyo.co.jp/i-shop/product.asp?cm_id=300028&cm_large_cd=2&cm_small_cd=7

    社内品の管理程度であれば、印字/エンコードふくめてもタグの調達費用は
    知れてると思いますので、ぜひスモールスタートで実際にお試しいただければ幸いです!

    返信先: 金属用のタグについて #431
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    こんにちは! ご質問ありがとうございます!

    金属タグも最近は種類が多いので、どう使い分けるべきか確かにガイドが必要な状況かもしれませんね。

    > ・金属用としてはどんな種類があるんでしょうか?
    >
    いろいろありますが基本的な考え方は金属物に貼付しても通信できるように下駄をはかせる、
    その下駄の厚みを最小化するために特殊な素材のスペーサーを合わせこむ、
    また金属面に貼付した際に920MHzに近くなるようにフリーエアーの状態では
    すこし周波数帯をずらしておく、などの工夫がされている点かと思います。

    金属タグの製品開発のベクトルを強引に分類すると、下記のような感じでしょうか。

    1).薄さ重視、紙ラベルと同じぐらいの薄さで、もちろんプリンタも通せる。

     例:Omni ID IQ-600
       http://www.silencenet.com/product/metal_tag/23134.html

    2).耐環境性重視、ねじ止め可能なIP68対応。サイズも様々。

     例:さまざまな金属対応タグ
       http://www.sato.co.jp/products/rfid/ictag_other.html

    3).独自路線系、超小型タイプとか被着体をアンテナにするタイプとか。

     例:非着面の金属をタグのアンテナにする、Index Tag
       http://shop.nfc-acekougyo.co.jp/i-shop/product.asp?cm_id=346217&cm_large_cd=2&cm_small_cd=3

    > ・形状や大きさはラベルとは異なるんでしょうか?
    >
    ラベルタグにも様々なサイズの製品があるように、金属タグにもいろんな形状や種類があります。
    (上述のとおり、ですね)

    > ・価格はラベルと比べてどのくらい違いますか?
    >
    価格はラベルに比べると総じて高いです。
    とくに発注ロットが少ない場合、ラベルタグが20円台~というレンジに対して、
    200円台~、という感じです。
    中には、IndexTagのように数十円で調達可能な製品もあります。

    > ・読取精度はラベルと比べて違いはありますか?
    >
    ブースター的な機構をもつ製品だとmaxの通信距離で紙ラベルのタグをはるかに凌駕する製品もありますが、
    そういったものでなくてもラベルタグ同様、適切な運用設計がされていれば、それなりの読み取り精度を確保することが可能です。

    見落としがちなのは、また、金属に貼った時に性能が最大化されている製品ですので、
    ものによっては非金属面に貼付した際に極端に通信距離が落ちる場合もあり注意が必要です。

    また、金属対応タグだからと言って、遮蔽物として存在する金属に対しては無力です。

    出始めのころにくらべれば選択肢もかなり増えました、
    「こんなものを管理したい」とご相談いただければ、
    適切な製品をご提案させていただけると思います。

    必要なタイミングで、ぜひご相談ください!

    返信先: 手作りRFIDゲート #428
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    ご確認ありがとうございます!

    既存の会員証にICタグを貼るとなると、会員証自体がお財布の中にあるときに読みづらい、とかありそうなので、
    新たにキーホルダー形状の会員証など作成されるのも、良いかもしれません。

    下記はあまりにも無機質なキーホルダーですが、ぶら下げておくと適度に揺れてアンテナから読みやすいです。
    https://www.facebook.com/hayato.info/photos/a.323633601052809.73859.130164063733098/1317587608324065/?type=3

    ご参考まで。

    返信先: 手作りRFIDゲート #426
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    ご質問ありがとうございます!

    なんとも懐かしい写真を、ありがとうございます!
    (そして返信が遅くなり申し訳ございません)

    この手作りゲートですが、

    ・定置式リーダー(Impinj Speedway Revolution)@25万円程度
    ・アンテナ@5万円程度
    ・小型PC@5万円程度(NUCのベアボーンを使いました、たしか)
    ・カラーコーン@1,000円程度

    といった感じの費用感だったように記憶しています。

    いまでいうソラコムみたいのを使ってWANモジュールをUSB接続したので、
    電源だけ供給できればどこでもゲートリーダーを設定できる、
    というコンセプトで、割とご評価いただいておりました。。。

    店舗用だと、ゲートは立てづらいし、マットもイマイチ邪魔になるし、
    やはり天井が良いんですかね。

    まだ弊社では実績ありませんが、xArrayとか使いこなせれば便利なんでしょうねー。
    http://www.sbrfid.com/xarray.html

    もう少し手軽に、ということであれば薄いシートアンテナを、
    ポスターなど掲示物の裏側に貼ったりなんていう提案も最近おおいです。
    http://www.maspro.co.jp/products/rfid/category01.html#Item03
    http://www.maspro.co.jp/pdfview/manual_pdf/5964.pdf

    店舗で人の出入り、ということだと何かしら会員証のようなものにICタグを貼って、
    という感じになりますでしょうか?

    返信先: 誰が帰ってきたのか知りたい #423
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    ご質問ありがとうございます!
    おうちハック系、楽しいですよねー。

    ふつうに考えると、玄関にリーダーを設置して、
    外出時や帰宅時にICタグをピッと読ませてもらう感じでしょうか。

    たっちなう(http://touchnow.hayato.info/)あたりを使えば、
    誰が帰ってきたのかをTwitter経由で確認できたり、カメラ連動なんかも出来たりします。

    もし育児中とかであれば、お子さんは喜んでICタグをリーダーにピッと読ませてくれるでしょうし
    その様子が都度画像付きでツイートされるので、お父さんは萌え死ぬこと間違いなしです。

    必要な設備は、使ってない古めのPC(できればカメラ内蔵)と数千円のNFCリーダー。
    ICタグは、シールやキーホルダータイプだと持ち歩きやすいですが、使ってないFelicaカードでも充分です。

    ぜひお試しくださいー。

    返信先: 無線局(?)の申請について #421
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    ご質問ありがとうございます!

    無線局の申請についてはこちらを参照してください。
    http://www.jaisa.jp/topics/pdfs/rfid-frequency/22.j-h2504-01.pdf
    http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/ru/rfid.html

    だけでは切ないので、少しだけ捕捉しますね。

    無線局の申請って、そんなに難しいものではなくって基本的には書類を準備して、地域ごとの総合通信局に提出するだけです。

    書類の提出は2段階。

    1.包括登録申請
      →本社所在地の都道府県を管轄する総合通信局へ提出

    2.無線局の開設届
      →実際に機器を設置する都道府県を管轄する総合通信局へ提出

    各地の総合通信局リストは、こちらまとまってて便利ですね。
    http://tsscom.co.jp/hosho/syozai1.html
    (すいません、勝手にリンクはらせていただいてます。。。)

    基本的には、機器購入先のベンダーさんに無線局の申請が必要な機種かどうかを確認しましょう。

    書類の作成についても当該機器を販売しているベンダーさんは大抵、提出書類のフォーマットを持ってますので、
    リーダー購入時に一緒に納品してもらうようにしましょう。技適証明番号と、リーダー個別の製造番号を入れてもらうのを忘れずに。

    費用的には、包括登録申請の際に2,900円と、あと年額利用料450円が必要です。

    とりいそぎの回答まで。

    返信先: UHFとNFCの違いって? #420
    Yasuhiro Ohsaka
    参加者

    質問ありがとうございます!

    UHFとNFCですが、一般的にはモノに貼るのがUHFで、ヒトが持ち歩くのがNFCというイメージでしょうか。
    たとえば、物流倉庫や工場でUHFを使って、入退管理や決済用途にNFCを活用する、みたいな。

    そのような使い分けは勿論まちがってはいませんが、それだけが正解というわけでもありません。

    用途に限定されずに両者を比較してみると、

    ■通信特性
    NFC:数cm程度、基本的には1個ずつ読み取り
    UHF:数m程度、複数同時読み取りが得意

    (読みたくないタグを読み過ぎてしまう問題はあるものの)
    遠くまで一括で素早く読み取ることができるのはUHF帯ですね。

    ■タグの価格(小ロットの場合)
    UHF:30円~
    NFC:60円台~

    という感じで、実は通信距離の長いUHFのほうが安価なんですね。

    ■リーダーの価格
    UHF:
     定置式リーダー+アンテナ:30万円~
     画面付きのハンディリーダー:30万円~
     Bluetooth接続のハンディリーダー:10万円~

    NFC
     USB接続のリーダー:5,000円~
     NFC対応のAndroid端末:0円~(手持ちの端末を使用するなら)

    という感じで、リーダーは圧倒的にNFCが安いですね。
    もしNFC対応のAndroid端末をお持ちなら、リーダーを新たに購入する必要すらありません。

    そんな感じの特性を活かして、どのように使い分けるか。
    最近は使い分けるというより、同じアプリケーションの中で共存的な使い方が多いかもしれません。

    たとえば、資産管理のアプリケーションを考えた時に、
    物品に対してはUHF帯のタグを貼付して、持出/返却/棚卸の際にはスムーズなまとめ読みを実現、
    いっぽうで「誰が」という情報も大事になりますので、利用者にも何かしらIDを持たせる必要があるわけですが、
    ここで、既に配布されている社員証を流用することが多いです。
    (日本では多くの現場でFelica=NFCベースの社員証が使われてますよね)

    単一のアプリケーションで、物品のID、利用者のIDをシームレスに記録するために、
    たとえば管理PCに、UHF/NFC両方のリーダーを接続したり、
    あるいはNECマルチリーダーのように、UHF・NFC両対応のリーダーを利用したり、
    弊社のAndroid版タッチレンタルであれば、社員証はスマートフォン内蔵のリーダーで読み取り、
    物品はBluetooth接続したUHFリーダーで読み取る、といった感じのハイブリッドな運用が可能です。

    それから、UHFとNFCのハイブリッドタグも製品化が始まっています。
    1枚のタグなんだけど、UHF/NFCどちらの読み取り機でも認識することができます。

    たとえば、お店で売られる個品にそんなタグがついていると、
    物流倉庫から出るときはUHFのゲートで一括自動読み取りをして、
    規模の小さい店舗のバックヤードへ入庫されるところでは店員さんのスマートフォンでNFCベースの入庫処理をしたり、
    などという使いかたが出来れば、拠点の規模に最適化された読み取り装置の配備が実現できそうです。

    ということで、両社に関する通信性能や価格面などの特性を正しく理解して、
    より便利で楽しいRFIDの活用を進めていきたいですね。Enjoy RFID!

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